コラーゲン

¥13,800

コラーゲン
1ヶ月分90g
3g×30日=90g

税込み13800円

5ALA1ヶ月分
50mg60カプセル
税込み11300円


■ 怖いコラーゲン不足 健康編


● 生活習慣病の引き金に

「老化は血管から」と言われるほど健康に影響を及ぼす血管。
その血管内のコラーゲンが不足すると、血管そのものが弾力を失い、コレステロールや血小板が血管壁に沈着しやすくなります。

そうなると毛細血管は詰まったりボロボロになったりします。
ちょっとした事で血管が破けて大きなダメージを受けてしまうのです。

また、血管に弾力がなくなって硬くなってくる事を動脈硬化と呼びます。
こうなると弾力のない血管では血圧が上がって脳梗塞や心筋梗塞を引き起こす原因にもなってしまいます。


● 骨や関節がスカスカに

関節の骨と骨が接する部分は軟骨で覆われており、クッションの役目を果たしています。
実は軟骨の約半分を構成しているのがコラーゲン。

これが減少すると弾力性が低下し、骨と骨が擦れて関節痛や腰痛を引き起こします。

骨そのものにおいても、コラーゲンはカルシウムをつなぎとめるという鉄筋の役目を担っています。

ですから、コラーゲンが不足すると強度が弱まるばかりか接着力も弱まって、カルシウムを維持しきれなくなるため、骨密度が低下して脆い骨になってしまうのです。


● 視力障害、歯茎の衰え

角膜や水晶体にも多く含まれているコラーゲン。
コラーゲン不足は目の老化を進行させる要因になります。

目のかすみや視力低下などのトラブルを起こし、ひどくなると老人性白内障を引き起こしてしまうケースもあります。

また、歯を支える歯茎はなんと大半はコラーゲン。
内部で作られたコラーゲン維持が歯茎に弾力を与え、歯をしっかり支えています。

コラーゲンの減少は歯茎のぐらつきや歯槽膿漏、歯周病などの大きな原因となります。

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